白猫プロジェクトの手汗対策

手汗で快適にゲームができない

白猫プロジェクトをプレイする時に、手汗を多くかいてしまうと、スマホのタッチパネルが誤作動を起こして、スキルが発動しなかったり、回避できなかったりと快適にプレイすることができないことがありますよね。

そこで今回は、白猫プロジェクトをプレイする時の手汗対策を紹介します。

1.ティッシュを巻く

白猫プロジェクト 汗 ティッシュ親指にティッシュをグルっと巻き、ティッシュの端をねじって固定すれば完成です。すぐに使えて効果があるので便利ですが、毎回巻くのが面倒なこと、見栄えが悪いのが難点です。

また、指先にセロテープをすこし貼ると、汗が画面に付かずに意外と快適に操作できます。ただ、汗でセロテープが剥がれるので、こまめに張り替えることが必要です…

2.スマホ用指サック

親指につけることで、白猫プロジェクトをかなり快適にプレイできます。手汗対策にスマホ手袋を使っている方もいますが、やはり暑い夏は指サック型の方がおすすめです。

少し高いですが、ティッシュのように毎回巻く必要がなく何回でも使えるので、夏の白猫プロジェクトにはこれが使いやすいかと思います。

3.扇風機を回しながらプレイする

扇風機の風が画面の水滴を乾かしてくれて、手の温度も下げてくれるので、快適にプレイしやすくなります。

自宅でなら、この方法が効果的なのですが、外出先で使えないのが難点です。

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